拙書『大人の投資入門』で投資を始められた「つばさ」さんが日経新聞の記事に。

読者の皆様から

以下の書き出しの記事が2020年4月21日の日本経済新聞に掲載されていました。(今まで気づきませんでした。。。)

ブログ「つばさのコツコツ投資日記」を運営する「つばさ」さんは建設・土木関連の仕事に携わる30代半ばの男性。金沢市のマンション(住宅ローンあり)でパートタイマーの妻、娘そして猫2匹とともに暮らしている。

毎月一定額を積み立て投資する「コツコツ投資」を続けてきたことで、一時期休職した時も生活面での不安はあまり感じなかったと話し、今は「コロナショック」が大きく響いているものの、コツコツ投資し続けるというつばささんの資産運用を聞いた。

――投資を始めたきっかけを教えてください。

「読書が趣味で本屋によく行くのですが、ちょうど年金記録問題が盛んに報じられていた時に『大人の投資入門』(北村慶著)という本を見つけ、引き込まれました。公的年金の資産運用はインデックス運用が中心になっているのと同時に、将来の年金不安を解消するには、公的年金に頼るだけではなく、個人でも株式のインデックスファンドにコツコツ投資するのが得策と教わりました」

「さっそく、2008年に <以下略>     引用元URL ↓

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58066670V10C20A4000000/

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